5つの運動をして痩せるサプリのダイエット効果をあげる事は可能!?

痩せるサプリと一緒にしたい運動5選

 

痩せるサプリは、運動を組み合わせることでその効果を高めることができます。痩せるサプリを使ってダイエットをしているのに、なかなか痩せない、効果が緩やかすぎる、といった悩みを持つ人は、サプリの効果を十分に利用仕切れていない人です。痩せるサプリを使ってダイエットするなら、運動を適度に取り入れて相乗効果を目指しましょう。痩せるサプリと一緒に運動を行う時には、以下のポイントが大切です。

・運動向けのサプリを選ぶ

・筋肉を増やして基礎代謝をアップする

・有酸素運動で脂肪燃焼効果を高める

 

このポイントにしたがって、サプリも運動も効率よくダイエットに生かしましょう。サプリだけに頼っていたり、やみくもに運動していて効果が得られなかったという人に、おすすめの運動を紹介します。

 

運動することで効果アップしやすい痩せるサプリを選ぶ

 

痩せるサプリは目的、役割に応じていくつかのタイプ別に分けることができます。主なタイプとしては、食欲を抑えるものや脂肪を燃焼させるもの、食べたものをなかったことにするものなどが挙げられます。運動をして痩せるダイエットの場合には、脂肪を燃焼させるタイプの痩せるサプリとの相性が良く、相乗効果が期待できます。

 

・脂肪燃焼を促してエネルギーを効率よく消費

 

脂肪燃焼系サプリは、脂肪を分解させる成分や体を温めて代謝を高める成分などが含まれています。運動なしに飲むだけでも脂肪燃焼を促進する効果はありますが、体を動かすことで大幅に消費カロリーを増やすことができます。運動だけでダイエットをしていて、落ちにくいと感じていた場合にもサプリを使うことで燃焼を促進して痩せやすくなります。運動が苦手な人でも、少ない運動で効率よくダイエットを進められるでしょう。

 

・脂肪燃焼成分をチェックしてサプリを購入

 

痩せるサプリには、複数の成分が組み込まれているものも多くなります。また、脂肪燃焼を進めて運動の効率をアップしてくれる成分もいろいろです。痩せるサプリを購入する際には、配合されている成分をしっかりとチェックして、自分のダイエットに生かせるものなのかを考えて選びましょう。

どんな痩せるサプリを選んだら良いかは、ダイエット情報を総合的にまとめている痩せるサプリ.comさんが非常に参考になります。

これからダイエットサプリを飲んで痩せたいと考えているひとはサイト情報を参考にするとよいかもしれませんね。

 

脂肪燃焼効果のある成分としては、オルニチン、カルニチン、トウガラシ、ショウガなどがメジャーです。ダイエット系のサプリにも主成分としてよく使われています。また、脂肪の排出を助け、脂肪のつきにくい身体を作るものとして、リノール酸も注目されています。アミノ酸や酵素などの入ったサプリは代謝と脂肪燃焼効果だけでなく、体を作る元にもなります。

 

痩せるサプリと組み合わせたい運動5選

 

痩せるサプリの効果を高めるためには、大きく分けて2種類の運動を取り入れることが大切です。1つは筋肉を作って基礎代謝を高める無酸素運動(筋トレ)、もう1つは筋肉で体脂肪をエネルギーに変えて消費させる有酸素運動です。2つの運動をそれぞれ行うことが、ダイエットの効率を上げるポイントとなります。ここでは、手軽に気楽に誰でもできる運動を5つ紹介します。

 

・スクワット

 

スクワットは筋トレとして比較的負荷の大きいもので、効率よく腹筋と下半身の筋肉を鍛えることができます。下半身の筋肉は全身の大部分を占めており、この部分を鍛えることで筋肉量を大幅に増やすことが可能です。下半身に負荷がかかるスクワットは基礎代謝をアップさせる基礎作りとして取り入れたいトレーニングの一つとなります。また、負荷をかけずに呼吸しやすい状態で行うと、有酸素運動としても使えます。

 

負荷をかけて筋肉量を増やすためのスクワットは、しっかりと腰を落として行います。ポイントとしては、膝を前に突き出さないようにして背筋を伸ばした状態で腰を落とすことが大切です。椅子に座るようなイメージでお尻を下げるとうまくいきます。身体は前に倒れても良いので、胸を張って背中が丸くならないことだけ注意しましょう。15回1セットとして、3セット行います。きつい場合には膝の角度を浅くして行ってみましょう。

 

・プッシュアップ

 

プッシュアップとは、腕立て伏せのことです。プッシュアップは上半身の中でもっとも多きい大胸筋や腕、腹筋などを鍛えることができます。負荷の大きい筋トレですが、少ない回数でも正しいフォームで行うことで筋肉を効率よく鍛えられるトレーニングです。

 

プッシュアップでは肩幅より拳1つ分広めに手をつき、膝を曲げずに身体が一直線になるようにします。腕を曲げて身体を下げる時も膝を曲げたりお尻を浮かせないように注意して行います。身体を落としきったら1秒キープして元に戻ります。20回ワンセットで3セット行います。セット間のインターバルは休みすぎずに30秒あける程度にしましょう。

 

・逆立ち

 

スペースをとらず、時間もかからない筋トレが逆立ちです。腕や背中の筋肉を鍛えることができます。また、普段とは逆方向に引力がかかるため、下がっていた内臓を引き上げたり、脳に血液を送る効果もあります。内臓や脳の機能が向上することも、代謝アップに効果を与えます。

 

やり方は簡単で、壁を使ったりして腕で体を支え上げます。腕だけでは難しい場合には腕と頭で3点立ちをしても良いでしょう。長く行うのは良くないので、1回3分程度の短時間行います。

 

・踏み台昇降

 

懐かしい体育の授業を思い出すエクササイズですが、有酸素運動として有効な方法です。スペースもとらず、難しい動きもありません。段差のある場所で行うこともできますし、台になりそうなものを利用しても良いでしょう。自宅の階段も活用できます。

 

方法は簡単で、台に上って降りるを繰り返すという反復運動です。テレビを見ながらでも良いので、毎日30分程度行ってみましょう。

 

・ラジオ体操

 

ラジオ体操は、国民の健康増進という目的で始まった有名な体操です。夏休みやテレビ放送などで誰もが1度は経験した、見たことのあるものでしょう。このラジオ体操は、簡単でありながらも有酸素運動と筋トレの両方を行うことができます。第一では筋肉の曲げ伸ばしによって血行を促進して、第二では適度な筋トレ効果が得られます。二つを合わせると約30キロカロリーのエネルギー消費が可能です。音源さえあれば自宅でもできますし、道具も技術もいりません。

 

毎日数回繰り返して行ったり、スピードを速めて行うことでさらに効果を高めることができます。成人してからのラジオ体操は老化防止の運動というイメージもありますが、ダイエット目的で行っている人も意外と多いものです。

 

・運動を行う時のポイント

 

運動をダイエット目的で痩せるサプリと併用する場合には、サプリを飲んでから体を動かすことが大切です。脂肪が燃焼するタイミングでサプリの効果が出始めて、効率よくダイエットできます。

 

また、有酸素運動と筋トレを両方行う場合には、筋トレから始めた方が効果的です。筋トレを行うと成長ホルモンが分泌されるため、体脂肪が分解されやすい状態を作れます。筋トレで燃焼しやすい環境を作り、有酸素運動で燃やすというサイクルで運動を行いましょう。

 

痩せるサプリと運動まとめ

 

痩せるサプリをダイエットに活用するには、運動を組み合わせて脂肪の燃焼を促すことが大切です。運動との相性の良い痩せるサプリは脂肪燃焼系のサプリです。運動の内容としては、基礎代謝を高めるための筋トレと実際に脂肪を燃やす有酸素運動の2つを行うことが必要となります。サプリを飲むタイミングや運動の順序にも注意しながら、効率のよいダイエットを行いましょう。

痩せるサプリを飲んでダイエットしたいですね♪

父親と一緒にはじめたダイエットという楽しみとその効果

わたしが最近はじめたダイエット方法は、父親と一緒にダイエットです。わたしの父親は世間で言われているような「デブ」の分類にはいっていました。しかし2ヶ月くらいのあいだにいつのまにか痩せてデブとは言えない身体になっていました。父親のことを馬鹿にしていたわたしとしては、おどろきと悔しさがありました。でもどうしてそんなに痩せたのか気になったので、聞いてみると毎日ランニングをして夜は決まった時間以降は食べないというごく普通のものでした。ダイエットに少し興味のあったわたしは、父親の姿をみて自分もはじめようと思いました。しかも、こんなに身近にダイエットをしている人間がいるのなら共に励ましあい、ののしりあい(笑)切磋琢磨して痩せようとおもいました。
もともと父親とは仲がよかったので、一緒にランニングすることになにも抵抗はありませんでした。父と一緒にランニングをするようになってから数日でなんとなく身体が軽くなったのがわかりました。朝も目覚めがいいなと感じることが増えました。それから、父はランニング後にたまに近所の温泉に行くこともあったので、ついでにわたしも行ってみました。このランニング後の温泉がとても気持ちがいいのです。この快感を覚えてしまうと、毎日のランニングも苦ではなくなりました。父と走って、夕飯を食べて体重計に乗って減っていたら褒めあって、増えていたら対策を考えての繰り返しをしました。こんなに楽しいダイエットは、はじめてだったので同じ仲間をみつけることは大事だなと思いました。ダイエットするようになってから1ヶ月がたったころ体重だけでなく変化がありました。それは、友人や会社の人たちに「痩せたね」と言われるようになったのです。今まで、一人でダイエットをこっそりしていても誰も気づいてくれず、結局効果がでないことを理由に辞めてしまっていたのでこうやって、まわりの人に気づいてもらえると嬉しくてさらに頑張ろうと思えました。いろいろな方法があるとは思いますが、食べ物を無理に減らしたりわざわざジムに行ったりしなくても、同じ悩みの人と一緒に頑張るという形のダイエットがわたしには一番あっていたのだなと思います。この共に頑張るというダイエット方法のおかげで、仕事での悩みや愚痴も父親に聞いてもらえるので身体だけでなく心も軽くなる気がします。これからも、父親と一緒に楽しくダイエットを頑張ろうとおもっているのです。

ダイエットで体重を落とす事がつらくなったらいったん現状維持を心掛ける

「痩せた?」といつもいくスーパーの中に入っているパン屋のおばさんに言われました。最近はそんなに体重の上限や下限は変わっていないと言ったら、そう痩せたように見えたんだけどなと言われて愛想笑いをしながら、多分まだ食事していない時に買いに来たからそう見えるんでしょと言っておいた。
しかし、危ない危ないと相手はなにしろ客商売ですから太った?なんてことは言わないわけである。
これが、うちの母になるとやせて見えるときは絶対言わないわけであり逆にあんた太ったでしょう!とコレであるから立場が変われば見方が変わるし言い回しが変わる。
本当はダイエットをもう少ししたらまた始めるつもりなのだが、今は甘い言葉やちょっと嫌味な言葉にも覆してはいけないと思うのだ。
というのも、一番大事な時期はダイエット開始前と終了した後と自分は考える。なぜなら、この時期がとっても大事で減らすのが目的ではなく太り過ぎない事が重要だからだ。考えてみればこの時期もダイエットしているとかんがえてもよさそうだが、ここでダイエットしている意識を持たない方が良い。
なぜならば、ダイエットというのはそれほどむずかしい減量方法でなくても一応プレッシャーを自分に無意識に与えることになる。よって体重を維持しているとき減量していない時はダイエット期間じゃないと自分に言い聞かせる事が大事。
これによって、いざダイエットを始めて減量を志す時期にここで、現状維持したメリットが生きてくる。ダイエットを始める前に太っちゃたというのは其れだけでマイナス要素となりがちで、それは少なくとも避けなければならないからだ。よく、来週から・明日からダイエット始めるから今はおもいっきり・・・これはダイエットの初動としてまずいと思われます。80キロを70キロの体重を落とすのに最初から+αの体重がついて82キロからとなれば、ずいぶんちがうわけだから…。
そうはいっても、80キロをダイエット始める前に79キロにするというのもあまり効果がない、あくまでもダイエットを始める前は普段通りに近い方が良いと思う。
これは、長年からえた経験則からいってもそうだ。
さて、先ほどの例で10キロ落とすというのは結構しんどいわけだ。一朝一夕ではうまくいかないし長い期間をとろう。
最初は無理せずちょっとでも痩せるように努力する。軌道にのりはじめて体重が落ち始めたら本格的にやればいいし、つらくなったり体重が落ちなくなったら現状維持に努める。ってこういう記事を書いていてつまり今の自分の状態はダイエット中ってことを今意識してしまったんだけどね。

奇声を思わず発してしまった。もちろん、お化けが出たのでも虫とかへんなものが出てきたわけではない。
単なる体重計にのっただけである。やたら体重が増えているのである、しかも最近食べる量を減らしているのにこんなはずがない…。
と、落ち着いてみるとなんだか体重計の数字がおかしいというより体重計を降りても0KGではないのだ。つまみが馬鹿になっていてそれで初期の状態が+10キロになっているわけである。以前調整したときは服の重さを考えてー0.5キロにしていたんだけどね。どうやら体重計が古いから壊れていたようだ。
もちろん、新しい電子式の体重計もあるんだけどいろいろ設定したり、めんどくさいのであまり使っていなかったのだ。ということで、その体重計で測り直したら現状維持ってところだったので安心したわけですが、朝食を取りながら冷静になりながら考えるとこっちは-1キロの設定でしかも、今朝食を食べているということはやはり太っていることには間違いない。もともと太っているので現状維持がいいわけでもないし、少しとはいえまた太ったからそろそろダイエットしなきゃいけないなと思い立った。
こう考えるようにさせてもらったので、体重計が壊れたのは天から与えられた好機(大げさ?)と考えるのは時期尚早である。
最近では、兎に角ダイエットしにくくなっているのだ。ここ数年ちょっと体力的な衰えをも感じていて足が痛かったり、腰痛がきつくて長い間椅子に座るのがしんどかったり、朝起きるときちょっと大変な時があるからだ。それもこれも、太っている事が原因といえばいえなくもない。
しかしながら、だから体重を落とせば体が軽くなりこれらの症状も軽くなると言う事なんだが、逆をいえばこれらの症状があるため運動が若いときのように出来なくなり体重を落とす事が難しくなっている。だから~というにわとりが先か卵が先かのどうどうめぐりの状態になりがちだという事です。
多分、ここ何年かは食事制限によるダイエットだけをやっているから体重が落ちたとしても、筋肉が落ちているというのも要因の1つでしょう。
だから、すくなくとも体を動かす習慣を増やさなければいけないと思ったが、すぐにそんな事が出来るでもないのでとりあえずスーパーへ買い物に行くときに、歩いて出かけた。しかし、スーパーについたまではそうでもなかったのに、そんなに重くないはずの買い物袋を休み休みしながら後悔しながら帰ったのは、あまり人に言える事じゃないなと思った。

ダイエットの成功について説明します~どのようにして痩せるのか

ダイエットはそう簡単に成功はしません。いろいろな方法をやってみましたが効果が出たのは一握りでした。それも大幅に体重が減ったということはありませんでしたね。痩せれば成功というわけではありません。やはり筋肉を維持したまま痩せたいものですね。それは簡単なことではないです。外を走ったりして運動をしながらでないと難しいでしょう。痩せることは時間もかかります。すぐに成果が出ると思って取り組んでいると嫌になってしまうかもしれませんね。ダイエット自体は面白いものだと思います。楽しみながら続けていければいつかは痩せられるのではないでしょうか。痩せるときには栄養のバランスが大切ですね。自分でバランスを考えて食べるのも良いですが、青汁を飲むようにすると楽になります。青汁は栄養のある飲み物なので気軽に栄養バランスを整えることが出来ます。値段もかなり安いのではないでしょうか。通販でまとめ買いをするとかなりお得になりますね。最近では送料が無料のものも多いです。栄養はあるけど安価な青汁は素晴らしい商品なのではないでしょうか。そして、その美味しさはかなりのものです。お茶みたいな味わいです。青汁の味が好きだから飲むという理由でもいいくらいですね。青汁を飲むようになってからは体調がいいです。これはきっと青汁が体をサポートしてくれているからでしょう。青汁を飲んでよかったと思いました。
青汁だけではありません。体に良さそうなものは沢山あります。野菜全般は良いですね。特になすとかピーマンあたりは良さそうです。緑黄色野菜は食べやすいものではありませんが。それを食べるだけで元気が出てきます。かぼちゃあたりも良さそうです。値段は安いです。野菜は肉に比べて安いので良いですね。たくさん食べても安上がりです。かぼちゃは醤油と砂糖で煮込むとかなり美味しくなります。調理の仕方次第と言ったところでしょう。調理の仕方次第でどんな野菜も美味しくなります。ダイエットをする場合には料理も上手にならなければなりません。低カロリーで美味しい料理を作ることが出来るようになれば痩せられるのではないかと思います。痩せることが出来たら楽しいかもしれません。そのような目的を持ってダイエットをするとモチベーションが継続すると思いますね。やる気があればどんなことでもできそうです。そして、ダイエットもかなり早く成功するのではないかと思います。やはり何事も集中して行うことが大切ですね。ダイエットもだらだらやるのではなく集中して取り組んだほうが良いと言うことです。

おかしなダイエット方法を考えたときにその効果は

他人が考えたダイエットで、これは効果がありそうだとかなるほど納得がいくと思って初めてもなかなかうまくいかない場合が多い。その理由は、いくつかあると思うのだがまず第一に、自分には合っていない方法だということだ。
なにしろ、ダイエットの理想的な環境が整っている場合が多い。例えば、会社にいない前提とか家のリビングが広い、お金に苦労していないとか条件がつく等だ。
特にCMや、女優や芸能人モデルが薦めてくるものは、そういう類の人達には効果あってもなかなか普通の人に効果があるものではない。
もちろん、男性が女性用のダイエットをしてもなかなか効果が表れない。男のダイエットってなにか筋肉を付ける系のダイエットが紹介される場合が多く、これまた運動神経が鈍いとか年をとったためちょっと激しい運動はどうも出来ないんだよという人には難しい。
まあ、適度な運動と食事療法それに限るといったら身も蓋もないか…。
というわけで、ときたま自分にあった方法を考えてみるのである。普通は、まともなダイエット方法を考えて実践してみることが多い。
例えば、ついつい食べ過ぎてしまうから食事の記録を作ってみることだ。これは意外と効果があり、ついやってしまう間食や食べ過ぎを防止し無駄に食べることを防止する事
が可能だ。もっともつい、忘れがちというか続かないのだが…
同じように、体重を常に測るということでこれも自分に今置かれている立場を頭に叩き込むという効果がある…のだが、結構途中であきらめの境地になってしまうんだよね。
意志が弱いという証明にしかならん。
そして、たまにもしかしたらこのダイエット方法は効果があるんじゃないかと思いつくことがあるのだ。
以前に試したのが、水を多量に摂取するダイエット方法です。水やお茶をほどほど飲むとむしろ食欲上昇するが、多量に飲むことによって食欲を減らしてしまおうという計画だ。これは意外と思われるかもしれないが実は効果があった方法なのです。
実際に5キロ痩せて大成功で、食欲も減退した。もちろん、この話にはオチがあって兎に角下痢ガチになり体調も崩したのは過去の苦い経験である。
さらに、1か月ぐらいしてリバウンドしたというおまけまでつく。
最近、やったのが口さみしいからいつでも口に入れとけばいいというダイエット方法だ。そう口にいれている事で、食欲をおさえようとしてガムとかカロリーの少ないラムネのようなタブレットを使いました。
しかし、この時は気が付かなかった。口に何かを入れると唾液が出て食欲増進する事を…

お腹いっぱい食べても大丈夫なメニューを考えるほうが楽しい

毎年のことながら季節が進んでくると「ダイエットしなければ」と焦るわけです。
残念ながら、もともと食べるのが大好きな食いしん坊で美味しいものをお腹いっぱい食べるのは嫌いではありません。
わかっていても「後ひとくち」がやめられないのです。

それで考えたのが「お腹いっぱい食べても罪悪感を感じない・ダイエットにも最適なメニューを考える」ということなのでした。
ダイエットのためだけではなく、健康の面からいっても腹八分目がいいのでしょうが、やっぱり食いしん坊はお腹いっぱい食べたいのです。

今ハマっているのは「キャベツいっぱい・豆腐をプラス・粉控え目のお好み焼き」と「豆腐・鶏ひき肉・キャベツを合わせたシュウマイ」です。
キャベツと豆腐というダイエットの味方のような食材をたくさん使うという方法を考えたのでした。
それぞれの食材でかさましすることでお腹いっぱい食べてもカロリーが低い・肉や粉類といった材料を控えるから安心というわけです。
味付けは基本的に塩・コショウのみですが、塩をマジックソルトに変えたり・食べるときのソースをいろいろと変えたりしてバリエーションを楽しんでいます。

おやつもわすれてはなりませんが、こちらは「おからケーキ・クッキー」を試作中です。
大好きなチョコレートはブラックの板チョコを購入、一度にふたかけ、とか食べる分を決めて割ったら見えないところに直しておくようにしました。

それともうひとつ合わせて始めたのが「ダイエットスリッパの活用」です。
本当ならきちんと運動する習慣をつけるほうが先決なのでしょうが、まずは家の中でもできることを考えたわけです。

ダイエットスリッパはネットで購入、かかとのない「自然につま先立ちのような効果がある」というタイプのものです。
使ってみる前は「安定が悪いから危ないかな」などと思いましたが、使ってみると案外普通に歩けます。

実はつま先立ちで足の筋肉を鍛えるというダイエット方法は以前にも試してみたことがありました。
でも、例えば「歯磨きをしている間につま先立ちをする」と、フラフラとしてどこかにつかまって身体を支えないと歯磨きもできません。
つかまって身体を支えると、「足の筋肉を使って身体を支える」ことにならないので、せっかくのつま先立ち効果もゼロになってしまいます。
そういうわけで長く続けることができませんでした。

ところがダイエットスリッパは自分では普通に立っているつもりでも、「かかとの部分がない」ことでふくらはぎに自然と力が入ります。
どこかにつかまって身体を支えることをしなくても無理なく足の筋肉を鍛えることができそうです。

食べる量を控えずにダイエット、家族には「そんなムシのいい話はないよ」と笑われていますが頑張ります。

私はお菓子が好きです。会社の昼食の後、夕飯の後には必ず甘い物で締めたいと思っています。
外食に行っても帰宅すれば最後にはアイスやチョコ等を食べて寝る日々です。
そんな生活をしているので、年中ダイエットを意識しています。私のモットーは食べたい物は食べる、その代わり食べ過ぎたら動く。と言う物です。
好きな物は我慢出来ないと何度もダイエットで失敗してきたので、食べたい物は我慢しない事にしました。
そのお陰もあって今はダイエットを続ける事が出来ています。
他の人に言わせるとケーキも焼き肉も食べるその食生活はダイエット生活なのか、と言う所もあります。
しかし、毎日体重計に乗り自分の体を客観視し、今では162cmの身長に50kgの体重をキープしています。
私の食欲を知らない人は体型だけを見て小食だと決めつけられたり、食べている量で驚かれる事もあります。
そんな私の欠かす事の出来ない食べ物の一つに菓子パンがあります。
甘い菓子パンは本当に大好きです。
特にメロンパンには目がありません。色んな会社の色なんメロンパンを食べては自分の好みに合った物を見付ける喜びを見出しています。
そのメロンパンのカロリーは脅威の500カロリー近くです。
これ程の高カロリーはそんなに頻回に食べる事はしません。
その為、食べる時は大変幸せです。しかし、この度、このメロンパンよりも高カロリーな食べ物として紹介されたのはシナモンロールです。
特にスタバのシナモンロールはワナがあります。単品では500カロリーですが、一緒にドリンクを頼むと言う事をしてしまう事です。
ドリンクも含めると1000カロリーは超えます。
本当に恐怖を感じました。あまりシナモンロールは好きではないので私には特に問題はありません。
調べてみると他にも沢山高カロリーな菓子パンは出てきます。
正直少し食べる気は失せますが、私はカロリー表示はきちんと見る様にしています。
本来なら買う時に見ればいいのですが、今は食べる前に見ています。
思っていたよりもカロリーが高い時には、食べた後普段よりも余計に動くようにしています。
仕事中エレベーターを使わないのは当然、椅子の座り方を意識したり、時間があれば1時間位歩くようにしています。
そんな意識付けがダイエット生活には必要なんだと思います。全くの甘い物、太りやすい物を禁忌にするのは性格上出来なかったなりの打開策です。
これからもこの調子でダイエットを続けて行きます。

ダイエット中のお酒はタガがはずれがちなので要注意

そこまで飲んべえでもないが、お酒は大好きですからたまに飲みたくなります。ダイエットしているときには要注意なんですね。
昨日もやってしまったのは、ビールを飲んだ後に羽目が外れてしまって(そこまで酔っぱらっていたわけじゃないんですがね)飲み過ぎた上にウィスキーになり、つまみや肴を大量に食べてしまったことです。
ダイエットって強固ってほどじゃないけどそこそこの意志が必要なんですが、お酒はそれを忘れさせてしまいます。何回か失敗しているのですが、付き合いとか成り行き上飲まなきゃいけなかったわけでもないのに、これはちょっと後悔するわけです。
なにしろ、経験上ダイエットしている間にこういう事があった後の減量って失敗する可能性も高く、悪い場合にはリバウンドの原因ともなるんですね。
せきを切ったように食欲も上がってしまうのが常であり、せっかく食欲が異常に高まるのを抑えられていたのにまたもとにもどってしまいますから…
そんなわけで、今日からまたちょっと警戒体制をしきしばらっくは節制しなければなりません。
そういえば、お酒といえばふと思い出したんすが、亡き父が食事制限をしなければいけない病気にかかりました。そういった理由でも食事の支度などしたこともない、父がそんなことが出来るわけもなく、母がカロリー計算とか食事のバランスに気を付けていたんですが、そういう事が続くわけもなく父は好きなものばかり食べていました。
最初は、それでもカロリー制限は割と守り、散歩の日課だけは守っていたんですが、1年ぐらいたった時に食事は我慢するからといって、発泡酒を飲み始めました。まあどんどんエスカレートしていってお酒を飲むようになり、もちろんお酒ばかりになるのも体に悪いからなし崩しに、カロリーオーバするわけです。
まあ、それが病気にとってどのくらい悪い事なのか分かりません。
ただ、遺伝でしょうか?お酒で失敗するところなんか親子なんだなと思いました。父ほど、お酒をガマン出来ないわけでもないし栄養のバランスに心掛けているし普段はそれほど不摂生をするわけでもない。ただ、つい1回か2回の過ちというか気のゆるみが私の場合大敵です。
今まで、ダイエットに失敗する場合は大抵この気のゆるみです。毎日が辛いといったダイエットはあまり経験ないのですが、なんかのきっかけでダイエットの失敗というのがありがちといえます。
まあ、その気のゆるみがちになるきっかけが、ダイエットの丁度大事な時期で減量しにくくなった時が多いというのは偶然ではないかもしれません。